雨、みぞれ
SimonのPixi.js版がだいたいできた
かなり苦戦した。ある程度は整理したものの、まだぐちゃぐちゃしていて、このままではアップするのがためらわれる。もう少しクリーンな状態になるよう修正しないといけない。こっちが終わったらnannou版もという流れになるのだろう。そうするとまたYouTubeの方が遅れてしまうことになる。ある程度で見切ってさっさと次に行きたいところだ。
雨、みぞれ
かなり苦戦した。ある程度は整理したものの、まだぐちゃぐちゃしていて、このままではアップするのがためらわれる。もう少しクリーンな状態になるよう修正しないといけない。こっちが終わったらnannou版もという流れになるのだろう。そうするとまたYouTubeの方が遅れてしまうことになる。ある程度で見切ってさっさと次に行きたいところだ。
SImonの書き直しを始めた。結局、Webpackは使わないことにした。素直にHTMLと自分のJavaScriptのソースコード
とダウンロードしたpixi.mjs
を同じ場所に配置する。拡張子が.mjs
となっているのは、モジュールとしてインポートできるような状態のものであることを意味する。つまり、import
で利用できる。pixi.js
という名前のものではimport
が使えない。さらに、import
を使うJavaScriptのソースコードはHTMLで<script src="./mycode.js" type="module"></script>
としてやる必要がある。サンプルを見ているとそれらの情報がないのがどういうことなのか気になる。import
もpixi.mjs
ではなくpixi.js
を使っていたりしてる。それではうまく行かないはずなのだが、何か見落としがあるのだろうか。
晴れ
SimonをJavaScriptでもう一度やっておきたいと思って、Pixi.jsを試すことにした。そこで気になったのが、NPMを使いたい場合どうなるかということだ。これはフロントエンド開発でパッケージマネージャーを使った依存関係の管理という話題になる。検索すると多くのブログ記事が見つかる。一応、Webpackを使うことでうまく行くことは確認できた。しかし、Webpackはやや複雑な手順を取るので、単純なWebサイトについては大がかかりすぎるように思える。やりたいことは単にnode_modules
にあるファイルから配置用のファイルをコピーしたいだけに過ぎない。かなり時間をかけて調べたけど理想的な方法は見つかっていない。
曇り
昨日、ようやく重い腰を上げて4本目に取り掛かった。今回はnannouを使ってみることにした。Macroquadの伝統的なコードとはだいぶ勝手が違っていて、慣れるのに時間がかかった。というか、今もまだ慣れていないので、試行錯誤しながらやっていく。Wayland環境でウィンドウのサイズが指定した通りにならないバグがある。微妙にサイズがずれる。かなり前から報告されているものだけど修正される気配はないようだ。一応、回避策はあるので木にせず使うことにした。それを除けばかなり良いライブラリだ。一風変わった独特のAPIの新鮮さがたまらない。手に馴染んでくれば心地よいものになってくるだろう。
できあったゲームには全く満足していない。コードもゲームプレイもまだまだ改良の余地がある。
晴れ
Blenderの本を中心に12冊購入した。30日後に4000ポイントも入る。これは期間限定で4月30日までと短いので忘れず使うようにする。
晴れ
これでsも終わり。あと持っているのはREDだけとなった。他は文庫になっていないのが残念だ。
慣れるまで少し時間がかかりそうだ。うまく使いこなせればクリーンなコードに仕上がりそうな可能性を感じさせてくれる。
これから毎日やる。徹底的に使い込んでいく。
曇り、晴れ
まったく予定通りにいかない。長期的に考えて過ぎていたところがある。毎日コツコツと継続していけばそのうち芽が出るだろうことを期待していた。その時間になってその都度に具体的に何をするかを毎回考えることになる。予定表がどの分野にスキルポイントを振っていくかの計画に過ぎなくなっている。もっと目の前のことに集中したほうが良さそうだ。また、しっくりこないところがあったらすぐに修正してしまって構わない。必要なことがあれば、すぐにそれを予定に組み込んでいく。そういう方針でいこう。
ただ見ているだけでなんとなくわかった気になってくる。ビデオは活用してこなかったけど、かなり効率が良いのかもしれない。
曇り
Wikiの初めての言語は何がいいのかに書いた。流行りすぎている状況に注意した方がいいという主張が強すぎる。言い回しが大げさで、何もそこまで言わなくてもと思わざるを得ない。そんなことは軽く流して、もっとPython自体に目を向けるべきだった。そのうち修正することになるだろう。
久々に進めることができた。クイックソートの章。これまで読んてきた本の中では段違いに詳しい。難しすぎることはなく、じっくり読めば解釈できるちょうどよい具合になっている。
なかなか予定表通りに行動するのは難しい。かえって効率が悪くなっている気さえする。
雨
ずっと先延ばしにしていた要件が片付いた。明日からはスケージュールに従って行動する。
ポツポツチュートリアルを読んでいる。昔ちょっとだけ触ったときよりも、かなり直感的で理解しやすいものになっている印象を受ける。OpenGLやる前にここで先に修行しておくのも良いかもしれない。
C++のためのエディタの候補はまずSpacemacs、次いでQtCreatorとこのKDevelopが有力だ。CodelLiteやCode::BlocksはあまりCMakeの対応が不十分で、あまり使いやすくない。KDevelopもGNOMEとの親和性という点では微妙に思わされるところがないでもない。UbuntuではUIのフォントの調整が面倒だ。そういうのがなければいいのだけど。
晴れ、曇
コンテナとモジュールを書いた。ちょっと時間かけすぎた。あとはEnumとObject、イテレーターを書いたら入門編は終了で良いだろうか。不足してる感は否めない。公式チュートリアルのパート2も入門編に含めるべきなのか。ここであまり多くをやってしまうと他の言語でも同じだけをやらないとバランスが取れなくなって、後で大変になる。いったん別言語に切り替えて判断を遅らせると良さそうだ。
とりあえずインストールした。現在でも活発に開発されている。Ubuntuのリポジトリのは古すぎるので、ソースからビルドする必要がある。チュートリアルをみながらやった。一つ注意することがある。Ogreをインストールするときに、cmake --install .
でインストールしてはいけないこと。ドキュメントにあるように、cmake --build . --target installとするか、make install
とする。そうしないと、find_packageなどでおかしなことになる。最初のデモを実行できるところまで確認した。