曇り、一時激しい雨、のち雨
猫のワクチン
先住猫の方を病院に連れて行ってきた。あっという間に終わった。新米猫の方も生後2ヶ月が経過したのでうっても良いことになった。来週連れて行くことにしよう。
マサチューセッツ工科大学 (新潮文庫) を読み終えた
ずっと気がかりだったのをようやく読み終えた。3年越しぐらい。良い本だった。
曇り、一時激しい雨、のち雨
先住猫の方を病院に連れて行ってきた。あっという間に終わった。新米猫の方も生後2ヶ月が経過したのでうっても良いことになった。来週連れて行くことにしよう。
ずっと気がかりだったのをようやく読み終えた。3年越しぐらい。良い本だった。
曇り、小雨
あまり期待していなかったのだけど、良い内容だった。最後の社会構造とウイルスを結びつける考察は、面白いのだけど、無理があるように思えなくもない。鵜呑みにできるようなものでもない。
曇り
1500円程度になった。ドラゴンボール、スラムダンク、陽だまりの樹、コンピューター関係の本をたくさん。だいぶスッキリした。手塚治虫の本の多くはKindleが良心的な値段で提供してくれているので、思い切って手放すことにした。
晴れ
すごく良くなっている。これでC++20のスタートを着ることができる。
以前試したとき、やはり4Kだと重いように感じていた。ちょっと調べてみると、起動時の設定である /boot/firmware/config.txt をいじると良さそうなような情報を見つけたので試してみた。結果、何も変化なし。4KだとFull HDに比べてやはりもっさりしている。もう一台Full HDのディスプレイが必要かもしれない。
激しい雨のち曇り
表面的な技術だけではなく、知能とはなにか、根底から問うところから始まる。はっきりした答えはまだないにしても、意味のあることだ。
2010年ごろの本。最新版があれば読みたい。
記憶領域への負荷を下げるために、思い切って手放す。
曇り
もらった大型の棚を組み立てて、いろんなものを移動させた。少しだけ片付いた。
曇り
全然悪い本ではないのだけど、期待したほどではなかった。Ghost of Tsushimaが実績としてあることが信頼の証でもある。割とたくさん掲載されているC++のコードはかなり保守的だ。チームとして厳格なルールを敷いている。窮屈にさえ思える。正直、そんなチャンスもないだろうけど、ここでプログラミングをしたいと思えるような魅力的な環境には思えなかった。
雨
「達人」という当て訳に嫌悪感を抱くのは自分だけではないと思いたい。実際、C++ソフトウェア設計の参考文献には原著の方が挙げられていて、親近感を覚えたりした。
セールス上の理由なのだろうが、この当て訳はすごく良くない。およそ実態はかけ離れているのに「達人」の振りをしたり自称したり思い込んだりできるのはどこを探してもこの領域だけだろう。
GOSICKを全部読み終えて、ようやく手を付けることができるようになった。GOSICKはあまりしっくりこなくて、やや微妙な感じで読んでいた。だから時間がかかったというのもあるだろう。そういわけなので、それほど期待していたわけではなかった。蓋を開けてみると、これは面白い。あっという間に読み終えた。残りにも期待できる。
雨、曇
C#やJavaのような言語を前提としているフシがあるので、要望に完璧にマッチするわけではなかった。しかし、堅実で、大変ためになる内容だった。
壊れているSolusと、ずっと使っていないAV Linuxを削除した。GarudaはDr460nized Editionを入れた。以前、一度ログアウトすると再ログインができなかったりする症状があったので使えなかった。だいぶ時間がたっていることだし、もう一度試してみることにした。どうやら問題なく利用できそうだ。ただ、やはり色がファンシーすぎる。それが良いのだけど。Fedoraはちょうど40がリリースされたところだった。インストール、起動とも何も問題ない。快適に動作する。