Efficient C++ を読み終えた
読んで損なし。
Essential C++ を読み終えた
protectedメンバ変数や、メンバ変数の名前をアンダースコアから始めるなど、いくつか不穏なコードがある。
読んで損なし。
protectedメンバ変数や、メンバ変数の名前をアンダースコアから始めるなど、いくつか不穏なコードがある。
雨
適当に流して読んだ。別に悪い本というわけではない。今は気が乗らないので、どんなことが書いてあるのかざっと把握するだけで終わった。
上に同じ。コンピューターのネットワークの本はたくさん存在するが、電話についてここまでくだけた形で書いた本は、また売れ線の本はめずらしく希少度が高い。とはいえ、インターネットを念頭においている点で、そこまで流行から外れた内容であるわけでもない。
UnityやUnreal Engineが前提にある。明記はされていないが。軟弱な感じは否めない。そこに目をつぶれば期待していたとおりの内容だった。
晴れ
まったく合わなかったのでサラッと流した。薄いので助かった。
昔家にあったPC98を手放してしまったのが悔やまれる。
素晴らしい写真。
晴れ
めっちゃ面白い。ピープルウェアは先に読んでおいたほうが絶対良い。
晴れ
単体では微妙なのだけど、デッドラインを読めば認識が変わる。
晴れ
「MODULE」とタイプしたつもりが、「MODLE」となってしまう奇妙な現象が何度も発生する。「module」は問題なく打てる。「D」に続けて「U」と打ったときだけで発生する。今までこんなことはなかった。最初はOSを疑ったのだけど、別のキーボードでは発生しないので、間違いなく使用していたキーボードが原因だ。Shiftを押しているときだけ問題になる、しかもとこの一組の順だけで発生することから、ホコリ等による接触不良が原因ではないだろう。MSI製のマウスとセット物で、2年ほど前に7000円くらいで購入した。白いPC本体によく合っていて、無駄に光るのも気に入っていた。残念極まりない。悪いことばかりではなく、これを気にキーボードもマウスもワイヤレスにしてしまうことにする。ラズパイ用に買っておいたエレコム製のマウスとセットで2000円程度の物を仮に使用してみたところ、それほど打ち心地が悪くなっているようには思わない。しかも、USBレシーバーは一つだけで良い。何台か予備に購入しておいても良いとさえ思える。
いろんな環境で、といってもLinuxだけだが、試して、やはりソースコードエディタではFcitx5が機能しない。他の場所では機能するので、それだけならまだ許容できる。一番の問題は、メインマシンのUbuntuですこぶる不安定ですぐにクラッシュすることだ。しばらく探ってみて、なかなか一筋縄ではいかなそうだと分かった。アクティビティ画面でアイコンが表示されないなど、地味に嫌な不具合もある。初めてLazarus存在を知ってから、なかなか惹かれるものを感じて気にかけてきた。しかし、Object Pascalがそれほど魅力的ではないことが分かったし、これを気に思い切ってばっさりとやめてしまうことにした。
流し読み。7章から第2部に突入して、ディープな話題になっている。8章はテッセレーション、ジオメトリシェーダーなど興味深い話題なのだが、今やるべきことではないような気がしてスキップした。そしたら、よく考えたらそれ以降の章についても、今の状態であまりに深入りするのは何か違う気がしてきて、残りの章を全部概要だけ抑えてさっと流してしまうことにした。もちろん、もうちょい経験を積んだらちゃんと読み直す予定だ。
1年半ぶり。面倒で放置していたけど、ずっと気になっていたのをようやくアップデートした。最新のはベータ版となっていた。ブート時間を最適化したと書かれていたのでそれにしておいた。何度か起動を試してみたところ、全く短縮された気がしない。
晴れ
Lime → OpenFL → HaxeFlixel と多層になっている。HaxeFlixelはドキュメントがやや充実しているのと理解しやすい設計になっている。もちろんより高レベルなところに位置するので、学びやすくなっている。上から始めるのが良い。
基本は丁寧に読んでいる。一部、理解が難しく、今無理してやっても仕方ないと思われるところは流し気味にしておいた。
新潮文庫、矢川訳。 面白くなくても問題はない。
晴れ
まだ真価がわからない。
思っていたより時間がかかる。9時間で100ページしか進まなかった。5日かけて残り700ページを読み終えるつもりだったけど厳しそうだ。
晴れ
上級のパートの、今は必要でない、読んでも仕方ないだろうと思われるいくつかの章をスキップしたので、完全に読み終えたわけではない。それでも十分に欠けていたところを補うことができた。他ではなかなか得難い貴重な情報源だ。もう少し経験を積んで再読するつもりでいる。
新潮文庫、矢川訳。笑えるくらいつまらない。それで価値が下がるわけではなく、古典であれば自然なことだ。
晴れ
これまで読んだ桜庭の小説でベスト。
特に目的はない。