晴れ
少女七竈と七人の可愛そうな大人 を読み終えた
これまで読んだ桜庭の小説でベスト。
Lazarusをいじっていた
特に目的はない。
晴れ
これまで読んだ桜庭の小説でベスト。
特に目的はない。
曇り
良い本だ。
晴れ
難しい。
非現実
晴れ
テストと不可分。読むタイミングはベストだった。
曇り
やっと打てるようになった。初回なので次は4週間後。
少し自信がついた。
曇り
布団をたくさん持っていた。500円程度ですんだ。
良い本だった。
曇のち雨
練習問題は全部スキップ。練習問題にこそが本当に価値がある。初回で最大に効果を発揮させようという気はない。いつか取り組む時間が作れるだろうか。
雨
映画や小説などの物語に潜むアルゴリズムを見出して、そこを起点として学ぶという変わったスタイルの本。特別やさしく書かれているというわけではなく、プログラミングをしない人にとってわかりやすいわけでもない。こじつけされているように見えなくもない。しかし、不思議とじわじわと脳みそに染み込んでくるようで、何かしらの効果は得られている実感がある。
雨
15年の時を経て、ついに読み終えることができた。名著の名にふさわしい物々しさがにじみ出ている。
曇り、雨
読みたかったわけではなく、消化してしまいたかった。渋々読み始めたのだけど、結構面白かった。
なんとなくやりたくなった。まずGNUstepを利用しない、純粋なObjective-Cの言語だけをやろうと思ったのだが、Object.hが使い物ならない。もはや過去の遺物であり、そんなことをする意味はないことが分かった。素直にFoundation.hのNSObjectから始めれば良い。
Objective-Cのチュートリアルを一定量こなした。何か目的があったわけでもなく、で、次はどうするのか、何も考えていない。