4月終わり
4月は正常な状態じゃなかった。 今も決して正常とはいえない。 別に正常じゃなくてもいいけど、何もプログラミングをしなかったというのは良くない。 5月は何でもいいので何かをしたことにしたい。
ここに目標とか実際にやったこととかを書いていくことにした。 ブログとかで宣言した目標が実行されないことは過去に証明済みなのだけど、それは高い目標を設定した場合にそうなるように思える。 1日とか数日程度の短期の目標なら実行されそうな気がする。 小さな目標、今日はこの本を読むとか、そういうのなら効果がありそうに思える。
とりあえず、目下、読み終えたい本:
| タイトル | 期限 |
|---|---|
| Linux カーネルプログラミング 第2版 (オライリー) | 5月9日 |
| なっとく! 並行処理プログラミング | 4月29日 |
| アルゴリズムをめぐる冒険 ― 勇敢な初学者のためのPythonアドベンチャー | 5月2日 |
| 珠玉のプログラミング ― 本質を見抜いたアルゴリズムとデータ構造 | 5月2日 |
「Linux カーネルプログラミング 第2版」の原著はPacktから出版されたもので、中身も確かにPacktっぽい。 Packtの本の品質のばらつきはものすごいが、3章まで読んだ感じこれはかなり良書だと思う。 迷子にならないように親切に書かれていて、挫折しにくいようになっている。 実際に挫折していない。
「なっとく!並行処理プログラミング」は3分の2程度まで来ている。 もうちょいなので最優先で読んでしまう。
「アルゴリズムをめぐる冒険」と、「珠玉のプログラミング」はなぜ読み始めたのか覚えていない。 なんとなく手にとって読めそうなので読んでいる、それだけ。